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立憲・枝野代表、日本外国特派員協会で会見

立憲民主党 枝野幸男代表

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JPNews
기사입력 2020/09/26 [01:55]

▲ 立憲民主党 枝野幸男代表 2020年9月23日撮影     ©JPNews

9月23日(水)立憲民主党の枝野幸男代表が、東京・丸ノ内の日本外国特派員協会(FCCJ)で、日本外国特派員協会主催の記者会見を行った。冒頭「政権の受け皿となる最低条件である衆議院100人をようやく超えることができた。7年8ヶ月続いた安倍政権が変わるタイミングで、ようやく野党勢力が一つのまとまった形を作れたのは、時代の要請ではないかと思っている。これまでの野党勢力は、自分たちの基本姿勢・立ち位置が曖昧だった。支え合う社会、国民同士の協力によって、様々なリスクや障害を乗り越える為に政府が積極的な仕事をするという立ち位置を明確にしました。」と挨拶した。質疑応答で、消費税について「私の視野に入っている将来にわたって消費税を上げるということは考えていない。税を見直すなら、大きな所得を上げた法人の法人課税、富裕層に対する所得税、金融所得課税、こちらこそ強化すべきだと思っている。消費税減税は今の社会状況ではそれが望ましいが、やり方を上手くやらないと、消費を冷え込ませる事になるので、非常にハンドリングが難しい。」と答えた。政権交代については「試験勉強とは違うので、スケジュールを立ててそれに基づいてという性質のものではない。現在は、次の選挙で政権の選択肢になりたい。そして選択して欲しいということを訴えている。」と述べた。また、小泉総理大臣以来、FCCJから現役の総理大臣に招待状を送っているものの、記者会見が実現しないことについて問われると「是非、来年の今頃くらいに来たいと思います。」と、ユーモアで返した。

▲ 立憲民主党 枝野幸男代表 2020年9月23日撮影     ©JPNews

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