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石破茂衆議院議員がFCCJで記者会見

石破茂氏会見 日本外国特派員協会

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JPNews
기사입력 2020/09/12 [09:56]

▲ 石破茂氏会見 日本外国特派員協会 FCCJ 2020年9月11日撮影     ©JPNews

9月11日(金)自民党総裁選に出馬している石破茂衆議院議員が、午後1時より日本外国特派員協会で、記者会見を行った。冒頭、自民党はいかにあるべきかについて「『自由民主党は、自由闊達に真実を語り、あらゆる組織と協議し、あらゆる人に公平な政党である。自民党は新しい政党として生まれ変わり、国民の審判を受けたい』その思いで総選挙を戦い政権を奪還した。それを今、忘れていないか?自由民主党は、そういう党でありたいと私は強く願うものである。」と語った。憲法については「私は、憲法改正は、前の戦争に行った人が生き残っているうちにやりたい。戦争を知らない者たちばかりで憲法を改正したいとは思わない。」と発言した。質疑応答の最後に、東京新聞の望月氏から「菅さんは、会見で日々のぶら下がりをどうするのか言及していない。記者に対する説明責任は後ろ向きであると感じる。石破さんはフリーランスを含めた開かれた会見について言及されていたが、現状、記者クラブの中で、フリーランスが取材出来ない状況なのだが、総理になったら、説明責任を果たすかたちやお考えをお聞かせください。」との質問があると「菅さんを念頭においてお答えすることは控えさせていただきたい。」と前置きし「記者クラブのご了解をいただければ私としては、記者会見は手が上がらなくなるまでやりたいと思っています。ただ、国務大臣の時間、総理大臣の時間というのは国民の時間でもありますから、それをどう有効に活用するかということで。手が上がらなくなるまでというと朝になっちゃたりしたらそれは辛いので、お互いの良識とは言わないが、できるだけ質問は重複は避けて簡潔に、答えは、いかにして端的に答えるかということも大事だと思いますが、基本的にジャーナリズムの後ろには国民がいるいることを念頭に置きながら改善に努めていきたいと思っております。私は大臣の時も党役員の時も、会見時間を制限したことはありませんが、同時に国民の時間であるということもよく認識をしたい。」と答えた。

▲ 石破茂氏会見 日本外国特派員協会 FCCJ 2020年9月11日撮影     ©JPNews

▲ 石破茂氏会見 日本外国特派員協会 FCCJ 2020年9月11日撮影     ©JPNews

▲ 石破茂氏会見 日本外国特派員協会 FCCJ 2020年9月11日撮影     ©JPNews

▲ 石破茂氏会見 日本外国特派員協会 FCCJ 2020年9月11日撮影     ©JPNews

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