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ソニースクエア渋谷リニューアルオープン

ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)

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JPNews
기사입력 2018/10/24 [17:38]

▲ ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)  ©オフィシャル提供

ソニーの情報発信拠点であるソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)が、2018年10月18日(木)より、リニューアルオープンすることを記念し、同日、内覧会を開催。今回、国内だけでなく海外からも文化創造の拠点として注目される渋谷の街に集う流行に敏感な人々やクリエイターとの共創を強化するため、展示面積を拡大。リニューアルオープン後は、自律型エンタテインメントロボット「aibo」や「PlayStation VR」(PS VR)などがいつでも楽しめるラウンジスペースを新設。また、リニューアル企画第一弾として、エンタテインメントコンテンツと技術を融合させたユニークな体験型展示を行うイベントスペースにおいて、アーティストと共創した実験的な『新たな音楽体験』を実施。イベントには、ソニー株式会社ブランド戦略統括部長・森繁樹、TOKYO HEALTH CLUB、蓮沼執太が登壇。森氏は「渋谷の街に集う流行に敏感な方々やクリエイターの皆様とコミュニティを形成し、”ともにつくる=共創する場”として強化していく予定です。これは、ソニーの経営方針である”人に近づく”、つまり感動で人と人を繋ぎ、共通の感動体験や関心を共有する人々のコミュニティを創りだす、という考えに基づいています。ソニースクエア渋谷プロジェクトを通して、クリエイターやアーティスト、来場いただくユーザーをつなぎ、新たな感動を一緒に創っていきたいと思っています。」と挨拶。前方三面でミュージックビデオを見ることができ、全方位から音が聞こえる、ソニーの最新オーディオ技術を駆使した展示コンテンツについて、11月から渋谷を舞台にした楽曲『NO NINJA TOKYO feat.鋼田テフロン』を使用して共創するTOKYO HEALTH CLUBは「この楽曲は外国の人から見た日本のイメージです。東京でありそうでない仮想現実をテーマにしています」と説明し、未来の音楽体験については「例えば、今はVRも装着して体験するのは特別な感じがしますが、未来はもうちょっと生活の一部になっていると凄いと思います。最近では、DJとお客さんがヘッドホンをして無音の中でするライブがすごく盛り上がっているのを見て、まさに未来の音楽体験だなと思いました。VRという今は特別な体験も、メガネやサングラスをかけるように慣れ出したら生活になっていく、そんな未来も面白いですね。」と語った。また、同テーマにおいて、10月18日(木)から展示する企画を共創した蓮沼執太は、「音楽をソニーさんとともにつくること、共創することは、僕にとってはイノベイティブな挑戦でした。複数の映像と複数のスピーカーを使って作品をつくると、メディアアートにしがちです。なので、今回は生身の人間を被写体にして、生の楽器を使ったので、人間性とテクノロジーが組み合わさったものをつくりました。僕自身も初めてやるチャレンジだったのでわくわくしました。」と感想をのべた。そして「今回は既存の曲でしたので、次回はこの技術を使ったコンテンツ用の新たな曲を作りたいですね」と今後のソニーとの共創についての意気込をみせた。さらに、トーク後コンテンツを体験し「色んな楽器の音の粒がしっかり伝わってきました。渋谷の街から伝わってきているように感じます。大満足です」とコメントした。

▲ ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)  ©オフィシャル提供

▲ ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)  ©オフィシャル提供

▲ ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)  ©オフィシャル提供

▲ ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project) ©オフィシャル提供

▲ ソニースクエア     ©オフィシャル提供

▲ ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project) ©オフィシャル提供

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