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座長・加藤玲奈、責任演出・堤幸彦氏の舞台『ロミオ&ジュリエット』ゲネ公開

劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」

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JPNews
기사입력 2018/05/11 [06:58]

▲ 劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」     ©JPNews

AKB48TeamAの加藤玲奈の『れなっち総選挙』によって選抜されたメンバー32人が『劇団れなっち』として、堤幸彦氏の責任演出作『ロミオ&ジュリエット』の舞台に挑戦している。5月9日(水)~13日(日)まで、渋谷AiiA 2.5 Theater Tokyoで上演され、キャストは『白組』『黒組』の二組のダブルキャストで、男役も含め全てメンバーのみで配役されている。白組のロミオ役にはHKT48Team8の神志那結衣、ジュリエット役は、AKB48Team4・STU48の岡田奈々が、黒組のロミオ役にはAKB48TeamKの藤田奈々、ジュリエット役はAKB48TeamBの福岡聖菜が、そてぞれ演じる。初日の上演に先がけ、4人が、座長の加藤、演出の堤氏とともに取材会を行った。堤氏は「初舞台の人もいると聞いていますが、オーディションから見ていると、技術や個性としてどうかということを乗り越えて、劇団になっていく様が、毎日発見できて、演出の端くれとして本当に驚いている。見てるといろいろ追加したくなるよね。これからもまだ追加しようと思ってる。それに見事に応えるんだよ。さすがに板の上のAKBは強いなと思ってる。」と、メンバーの舞台にかける熱い思いを絶賛。今回は前説・後説のみでの出演となる加藤は「最初は正直不安だったけど、白組・黒組それぞれ違う良さがあって。メンバーのおかげで素敵な舞台になったと思うし、私も頑張ろうと思えたので、今回劇団をやって良かったなと思ってます。たくさんのメンバーに出てもらいたいので今回は一歩引きました。でも(稽古を見るたびに)みんながどんどん成長していって、私も刺激を受けました。」と、座長としてだけでなく、自分自身への力にもなったことを明かした。白・黒二組の主役たちは、それぞれの組の見どころを「ラブラブっぷり。」、「団結力」と表現してお互いに「負けないように頑張る。」と宣言した。また、加藤は、今後の劇団れなっちや、れなっち総選挙について「ファンの方からの強い要望があったら考えるかもしれない。」と、コメントし「今は千秋楽まで無事にやることしか。」と胸の内を語った。

▲ 劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」  『白組』  ©JPNews

▲ 劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」 『黒組』    ©JPNews

▲ 劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」  『白組』   ©JPNews

▲ 劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」  『黒組』   ©JPNews

▲ 劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」  『白組』   ©JPNews

▲ 劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」  『黒組』   ©JPNews

▲劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」  『白組』  ©JPNews

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